プログラミングを習い始めてきっかけ

個人用データ分析ツールを制作したいと思い、プログラミングを習い始めました。

それは、自身のことである。

Excel VBAやJavaScriptなどでプログラミングを組み、具体的には株価の予想、デリバティブ、投資などのための統計システムを作るためのコードを書きたいと思って始めたのですが、ExcelやR等である程度はできるけど、日々のデータ取得を自動化して作業を効率化することによって、個人の負担を減らせればいいかなと思っています。

特にヒューマンエラー防止にはかなり役に立つような気がする。

 

まず第一にスキルアップ、自己啓発のため通い始めまたのですが、少しずつ覚えだすと欲が出てきて、自分で何か開発できたら楽しいのではないかと思うようになり、現在ではリリースするまではいかないまでも、個人用でアプリケーションや簡単な分析ツールなどを作りたいと思っています。その為にまず基本からしっかり理解したいと思い、アルゴリズムやデータ構造などを身につけて、その後C言語やVBAなどを習得する目的で通っているところです。

コンピュータの仕組みを基本から理解できるようになったと思うけど、具体的には離散数学(0と1の世界)で動いているということ。アルゴリズムの大切さなどなど多くのことを学びました。

またそういう事を理解することにより、実際の仕事や生活でも、ロジックの大切さを感じ、効率的に動く、また能率を考えるようになってきました。その他には自分に合っているのか、集中力がついてきて、本を読むときやスポーツをしている時でも充実できるようになりほんとプログラミングスクールを習い始めてよかったと思っています。